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DVD [ How's it going? SUMMER CONCERT 2003  Q 8

 ⑧How's it going?DVDについて、感想・その他 / ミツコ

☆スローテンポの[ARASHI]鳥肌が立つぐらい綺麗でカッコよくて、翔くんが絶賛していたんですよね?それぐらいよい感じにFANが固まってるんだなと思いました。

☆私が初めて購入した嵐のDVDが「How’s it going?」でした。
想像以上に、とても良かったです。中でも、特に大野さんの歌のうまさとキレのあるダンスにビックリしました。それまで、アイドルに興味がなく、こんなに踊りがうまくて、歌がうまいとは思っていなかったので。松本さんソロは、なぜか私が気恥ずかしくて、ドギマギしてしまうので、数える程しか見ていない気がします…。コンサートにまだ行っていない時に見たため、嵐のコンサートの様子が良くわかり、ぜひ一度、行ってみたい、と思いました。最初にメンバーが登場する前、会場のペンライトの映像をバックに、ファンのARASHIの歌声が聞こえた時は、ゾクっとするほど感動しました。

☆ダイジェストでいいのでモモダンス&大宮SK&スケスケ衣装を入れてもらえればもっと嬉しかったです。

☆この時が嵐コンデビューでした。
何回観てもコンサートの熱気と興奮が甦ってきて、テンションがあがりまくります!!

☆ざっと書いてみて,キメキメに踊る嵐がランクインしてない・・・と気付きました。
自分は踊るカッコイイ嵐を希望していないのか・・・・?
考えるに、(最近は見れないけど)踊る嵐はTVで見てたので、全面的にファンに対峙してるノリノリの曲、見入れるバラード曲が見てて嬉しいのでしょうね。

☆流れが良かった。静かな曲が続いても、楽しい曲が盛り上げてくれるし、最後まで楽しめた!

☆二枚組みで、オフショットも見れたのは嬉しい。

☆とにかく、ライブDVDの存在がとっても嬉しい。
そして、舞台裏やすっぴん編が好きで、よく見返しています。

☆埼玉アリーナって、広いですね。上の方にいた方って、どこまで見えたんだろう。ちょっと気になりました。やっぱり小さめのホールが良いと思いました。
でも、コンサートDVDとしては見応え十分でした。嵐やスタッフの方々が
ちょっとでもファンに近づいてって思ってるのがわかります。あの広い会場を2時間半近く走って、踊ってサービス満点!

☆踊って歌っている嵐をはじめて見ました、すっごくかっこいいです!ライブDVDの存在に感謝です。コンサートには行けなかったけどとても楽しめました。

☆新規ファンのためにも、全曲歌詞が出るようにして欲しいです。そうすると自然と嵐ファン度がUPして、さらにハマること間違いナシ!

☆初めて参加したコンサートが映像として残ってすごく嬉しいです♪

☆とにかく久々のライブビデオ(DVD)だったので嬉しかった。もう少しマルチアングルを入れて欲しい。ツアーなので各会場の様子がわかると嬉しい。

☆私にとって初めて見た嵐のコンDVDで、「次回のコンに絶対行きたい!!」と切実に思わせられるのに充分な内容でした(これは実際のコンの内容が素晴らしいというところにかなり起因してますが)。

☆Don’t Cryなどにほどこされた映像の加工については、もともと巨大な会場でのライブという状況(セット、照明、衣装、大勢の観客)と熱気や盛り上がり感そのものが特殊な空間なので、その映像にあえてPVなどのように加工を入れる必要はないのではないかと感じました。光のなかで歌って踊っているメンバーを飛び散る汗までリアルに映してくれたほうがうれしいです。

☆会場、嵐5人、一人のメンバー、のそれぞれのショットの割合や、映すアングルのバランスをとっていくのはほんとに難しいんだと感じました。もちろんプロの方が一番良くしようと作られてると思いますが。(そこで下の⑨の要望へ続きます。)

☆嵐の生ライブを見たことの無い私がステージを走り回る嵐のこのDVDを見てまず最初に感じたのは「若い!」でした。そう感じた自分が悲しかったですがまさにその躍動感が彼らの魅力でそれがよく表されていたと思います。
みんな嘘のないいい顔してました。そんな「いい顔」で「仕事」ができるってすばらしい。自分に妥協せず、立ち向かいこれからも進化していく嵐を期待できるDVDでした。

☆とにかく嵐5人がかっこいい!!
このDVDを観て絶対コンサに行こう!!と心の底から思いました。ありがとうです。

☆始めて買ったアイドルコンのDVD。想像以上に良かったし、コンでのワクワク、ドキドキ感が蘇ってきました。コン事態がそのまま再現されていたのは、本当によかった。変に編集されていない方が良い。上で、順位は付けましたが、基本的には見始めると、一気に全部見入ってしまいます。何回観ても飽きませんね。
観る度に、新しい発見もあり、リピートしたりしています。

☆娘はすっぴん編が大好きで特にNINOMIYA cameraをビックリするぐら
い何度も見ています。DVDでも、こんなに見たら劣化するんじゃないかと心配するほど・・・

☆とにかく元気の出るコンサートで会場のオーラスの雰囲気がよく出ていた。

☆初めての嵐コンだったのでモモに会えるという緊張感から高熱が出て、声も出なくなるというハプニングが起きながらもそれでも行って良かったと思わせるコンサートでした。ほんとこれ以上ないってくらい楽しくて、どうしてももう一回見たくなって違う会場へ無理矢理行きました。手作りうちわを作る自分なんて一生ないと思っていたのでこの変わりようにびっくりです。

☆まさか嵐のコンサートに行くとは思っていませんでしたが、どうしても生で観たかったので、勇気を出して行ってよかった。想像したよりも凄く楽しくて、元気もらえて、幸せな気分になれて、やみつきになってしまいました。初めて観た時の興奮とあのセツナサは忘れられないです。

☆How's it going?は、生で初めて見た嵐のコンサートで、そのレベルの高さ、構成の見事さ、ファンサービスの徹底ぶり、5人それぞれの際立った個性、観客を飽きさせないためのあらゆる努力・・・などなど、本当に、感心し、感激し、嵐のエンターティナーとしての資質・可能性を知り、嵐のファンになったことを、心底、誇らしく思えるものでした。(MCだけは、今一つでしたが)
なのに、DVDになったら、モモダンス・大宮SKを入れなかったことで、個々の際立った個性をものすごく減らし、ファンサービスも減らし、MCもあいさつも、2枚目のDVDヘ入れられ、構成も平板になり、そして、何よりも、2003年嵐夏コンを特徴づけるメインコーナーを無くしてしまったのです。なぜ、そのようにしたのでしょうか???
そうせざるを得ない事情があったのなら、どこかで説明して欲しかったです。そうでないと納得できません。

すっぴんあらし編は楽しかったし、ファンへのプレゼントだったと思いますが、コンサートDVDは、嵐ファンだけではなく、ファンでない人へのプロモーションでもあるわけですから、2003年夏の嵐の最大限の素晴らしさを凝縮したものにして欲しかった。それが可能だったのに、敢えて、大幅レベルダウンしたものを作ったように思えて残念でなりません。

1枚目のDVDを2時間におさめなくてはならないということがあったのかもしれませんが、それなら、カットするものを、別にいくらでも考えられたと思います。いくつかの曲を、ワンコーラスだけにするとか、お手振り曲は、カットするとか。。お手振り曲は、コン会場ヘ来た人へのサービスであって、テレビの前で、DVDを見ている人へのサービスではありませんから。
或いは、実際のコンサートとDVDは別物と考えて、ガラッとコンセプトを変えたものを、映像作家に制作を依頼するとか・・・という方法も考えられますよね。つまり、DVDはテレビで1人で楽しむものであるという前提で、コンサートとは別作品を作るということです。潤くんが、自分のソロに手を入れたのは、その片鱗が見えますが、あの歌・踊りは、このコンサートだけの独特なものでしたから、映像に細工せず、そのままを存分に楽しみたかったです。もし、映像に手を加えるなら、毎回のコンサートで歌われるようなものがよいと思います。

☆昨年の夏、初めて嵐のコンサートを見て、あまりの楽しさに、あっと言う間にその世界に引き込まれてしまいました。アルバム「How's it going」は、テーマがディスコという事で聞きやすい曲が多かったし、コンサート自体もすごく乗れることが出来て、夏祭り!といった感じの、本当に楽しいコンサートでした。
このDVDを見ると、いつでもあの時の楽しさが蘇ってきます。何度も繰り返し見ては、次のコンサートが待ち遠しいな~といつも思います。

☆コンサートビデオとしては、とてもきちんと仕上がっていると感じました。
潤君ファンになってすぐのコンサートだったので、思い出深く、完成度が高く感じたそのままが、ちゃんと映像になっていたので、良かったです。

 

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